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暦の上では立春を過ぎたのに…謎?

平成27年2月10日 Fine-cell BLOG

西洋暦(太陽暦)に陰暦の催事を無理やり会わせた矛盾

今日、ここ大阪はこの冬一番の寒さ。市内でも0度を記録。

昨夜からの強風で庭の植木の数本が風に煽られ倒れて

しまった。朝日も昇らない寒い中、倒れた植木を起こし、

支えを作り、薄く張った氷を久しぶりにバリバリッと踏んだ。

今日は天気が良くなりそうだ。

節分の恵方巻き(関西地方の習慣)を食べ、立春を過ぎた

のに実体は厳寒の真冬だ。陰暦に合わせて作物を植えている

農業では陰暦の暦通りに物事がうまく進む。と農的暮らしをしている

仲間達は言っている。

だが、都会に暮らす人間たちは自然の営みと自分たちの

生活に合った物差しを持っていない。だから、土や、庭の

木々の芽吹きや花咲く時節の基準を理解できない。であれば

自分の体のバイオリズムと自然の変化との良い間合いをとる

ことなど到底難しい。ここに大きく病の原因が潜んでいる。

今一度月の満ち欠けを記した陰暦の暦を合わせて使ってみては

どうだろう。結構「健康日和」を実践できるかもしれない。

2015年2月 月の満ち欠けで知る陰暦
「都会にて 農的くらしに 体が感じる 充足の日々」


さて、大阪の街センターコートのすぐ近くにあるオフィスのあたり

あれほど寒かった朝の冷気は全くなく空は晴れ、なんだか空気も

暖かく感じる。が、やはり冬本番。旧暦で言うと12月22日だそうだ。

まだまだ旧暦を採用している国はアジアでは多い。農業国が多い

のだからその方が自然で良いのだ。我々日本人も自然を愛し、

自らも自然の一部であるとの思想を根本に持っている民族であれば

陰暦のリズムに合わせるのはそれほど時間はかからないだろう。


都会の冬は空高く澄みきっている
都会の冬 空高く澄みきっている



大阪粉もん文化、平成になってようやく新しいレシピが登場?

さて、もう一つのニュースをお伝えしておこう。

私の知人である今はまだ企業の一社員であるMさんが

人々の喜ぶ顔を見たいが為に独立して、起業をし、この

春からまずは食べる事で人を元気に笑顔にすると言う

苦行への道を歩き出すのです。その一部をご披露して

おきたいと思います。2009年頃から大阪の食に新しい

物をという機運が高まり、商工会議所や飲食業組合や

行政も加わり、「食の都 大阪」を打ち出していこうと言う

活動が行われ、私もクリエイターとして参加した。

キャッチフレーズの募集や新しい料理、レシピのコンテストなど

さまざまにコラボが行われた。今も続けられているのだが

あまり知られていない。大阪の庶民が食べて広めてくれる事が

一番だと思う。


おかわりが止まらへん
大阪の街 町中「おかわり!が止まらへん」


ちなみに私の応募コピーは残念ながら佳作であった。

そのときの最優秀賞は「おかわりが 止まらへん」だった。

そのくらいたくさんの人がやってきておかわりを言って

もらえたら大阪の街ももっと賑わってくるだろう。

Mさんのこの新しい粉もんはこの言葉どおり、

何枚も何枚も「おかわりが止まらへん」という言葉が

出てきそうな予感がする。がんばってや。

彼らの熱い思いはシンプルに沢山の人に笑顔になって

もらいたいから。「ふわっとろ焼き」という新しい粉もん文化を

食べてもらって沢山の若者を、否お年寄りも笑顔にしたいだけ。

大阪の粉もんとはお好み焼き、けつねうろん、たこ焼きと

いろいろありますが、そのどれかでもない新しい、

「ふわっとろ焼き」という新しいジャンルの?食べ物だそうです。


新しい大阪粉もん文化創造だ
いろんな方向に広がるか?「ふわっとろ焼き」 新しい大阪粉もん文化創造だ


まだまだ定まってはいないこの食べ物。下町のソウルフード

でもあるようだが、外はカリカリ、中はふわっふわで熱々のシンプル

なレシピ。いろんなソースをプラスしたり、中の具材を洋風にしたり、

どんな風に変化してゆくのか楽しみです。

皆さんも是非注目して下さい。まだ、小さなたこ焼き屋さんののような

店舗だけですけど応援を宜しくお願いします。

大阪の人は是非行ってあげて下さい。他の地域の人は拡散宜しく。

場所は大阪市内阿倍野区美章園と言うところです。

鉄板万で検索して下さい。  それではまた。   kirifuji





ぷりっぷりの海のミルク?を堪能。

Fine-cell BLOG 2015年2月1日の内容記事です。
完全栄養食と言われる海の幸をあれこれレシピで食す。


1月から4月初旬までの広島牡蠣は絶品だ。今年も早々に広島の叔母から

3kgもの大量の牡蠣が送られてきた。ありがとうおばちゃん。

事務所のスタッフや子供達にも分けても十分食べ応えのある量だった。

剥き身一つ一つの大きい事。うーん感動です。写真の物が3袋ありました。

プリップリ大ぶりの広島牡蠣


叔母の家のすぐ坂を降りたところにある牡蠣屋さんからだ。今年も

特に大きい牡蠣を選んで送ってくれたようだ。ありがとう。呉市の

清盛塚のある音戸の瀬戸のすぐ東側にある牡蠣工場では毎年

中国から研修生として牡蠣の殻をとる職人さん達(打ち子)がくる。

冬の極寒の海辺にあり常に海水に手をつけていなければ仕事にならない。

こんな3K職場には日本の若者はとっくの昔から姿は無い。中国からの

出稼ぎの彼らがいなければ成り立たない職場だ。彼らにも感謝。

固い事は置いておいて、さあ、食べよう。最初の日は鍋だ。


牡蠣鍋焼きうどん


たった4個だが良い出汁がきいている。うどんはすこし腰のある讃岐の

冷凍うどんだが、これがもちもちでじっくり煮込むといい味がしみ込んで

絶品だ。みりん、薄口醤油、塩少々、これに白菜、椎茸、ネギをどーんと

いれてぐつぐつと煮込む。最後に隠し味の秘伝の自作中の古代米から

発酵させた乳酸菌&酵母菌を大さじ3杯くらい入れて蓋をして1分。

写真のとおり噛みごたえのあるかきに日本酒は合います。進みます。

次の日に、牡蠣フライを作ってもらいました。

これも熱くてもうまいし、冷めていてもコクがあってうまい。もう一つ、

もう一つと食べているうちにあっという間に10コはいけました。


カキフライ1


続けて3日目もカキフライ。でも全然飽きない。最高!旨い。

今日はお酒を「獺祭」でいただきました。良く合います。


牡蠣フライ2


残りのカキフライはどうすれば暖かく食べられるかを考えた結果、

牡蠣のどんぶりはどうだ?とばかりに牡蠣玉丼を作ってみました。

甘辛い醤油とみりん、体を温めるてんさい糖で作りました。うまい。


牡蠣玉丼


お腹がいっぱいになり眠くなりましたので、今日はこれでおしまいです。



続きです。

やはり健康日和ですから、少し健康に関して触れておきたいと思います。

広島牡蠣=真牡蠣と言います。栄養価と効能について少し触れておきます。

(広島牡蠣のページより)

●海のミルク
 
牡蠣は海のミルクと呼ばれ、完全栄養食品と言えます。

●肝機能を助け疲労回復効果
 
糖質の50%以上が、効率よくエネルギーに変わるグリコーゲンで、
 
肝臓の機能を高め疲労回復を助け、筋肉や脳の働きを活発にします。

●貧血の方に  
 
鉄・銅成分をなどミネラルを多く含み、貧血予防に効果があります。

●必須ミネラルの亜鉛を含む
 
牡蠣は特に亜鉛を多く含み、味覚障害の予防やインスリンの構成成分と
 
なるため、亜鉛の摂取で糖尿病の予防にも良いと言われています。

●タウリンが豊富
 
タウリンを多く含んでいます。乳酸の増加を防ぎ、スタミナ増強、疲労回復
 
に効果があります。また胆汁酸の分泌を促し、コレステロールの上昇を押さえ 

る作用や、目の疲れ、視力の衰えを回復する効果もあると言われています。

スポーツ選手には最高の食べ物ですね。牡蠣を食べて、筋肉の無酸素運動

に貢献。さらに疲労のもと乳酸が溜まりにくいので回復が早いと、良い事ずくめ。

只、くれぐれも生食用でない物は火を通して下さい。注意。注意!!

●可食部100g当たりの成分表

牡蠣可食部成分表

いかがでしたか?この季節毎日と言わずとも週に2日ほど牡蠣料理

を召し上がってみてはいかがでしょう。おいしく食べて健康になれる。

これほど良い事は無いのですから。ぜひこの季節ならではの日本の

旨味をたっぷり味わって下さい。            kirifuji




繋がっている。 千数百年の歴史と文化の上に紡ぐ現代日本の暮らし。

Fine-cell BLOG 2015年1月10日の記事です。
堀川戎神社へお参りに

2015年の戎さんです。例年は残り福を期待し、十日ではなく十一日に

それも夕方以降にお参りするのが通常だったのですが、

残り福も効果があまりなかったので、今年は十日にお参りする事にしました。

事務所のスタッフ共々大阪の北区南森町という場所にある「堀川神社」に

夕方6時頃でかけました。混んでいると思って覚悟をしていたのですが、

意外です。

一応、神社入り口まで道沿いに100mくらいの列には並びましたが、 

あっという間にスムーズに社殿まで到着です。参道の屋台に気を取られる

間もないくらいです。

境内に入ったら意外と

十日当日でもそんなに多くの人が出ていないのはやはり、噂のせいかも知れ

ません。私は二十数年ずっと堀川戎なのですが、1998年のリーマンショック頃

から「貧乏戎」と言われてどんどん参拝の人数が減少していました。もともと

この地は大阪梅田に近く、新地のクラブや太融寺近く飲食店のママやホステス

などの参拝も多く、また天神橋筋商店街のすぐ横で商売人も多く、勢いがあり

とても華やいでいた神社でもありますが、リーマン以降と言うより、日本経済の

失われた20年を如実に物語っているのでしょう。社用族の新地への接待が

激減し、一時若手のIT長者がそれに変わったときもありましたが、一瞬の風

でしたね。さらにそれを穴埋めるかのごとく飲み歩いていた屋敷たかじんの

姿も3年くらい前からめっきり見られなくなり、ついに亡くなってしまいました。

2014年1月3日だそうです。もう1年がたちました。

元気な頃のたかじん

話は少しそれますが、2012年1月食道がんとの診断後、彼の関係者の方から

「糖鎖栄養素含有食品」を開発のNPO法人理事長に相談があり、商品と糖鎖

の力という本を託したのですが、沢山の著名で有名な外科医の先生達の推奨

する現代医療の最先端医療に命を賭けたたかじんでしたが、結果は無惨なもの

でした。あらためて彼の無念さに手を合わせ、ご冥福をお祈りします。ということで

たかじんの話はまた後日に詳しく書く事もあるかと思います。


堀川戎神社は、世界で一番最初の先物相場で栄えていたのかも


とにかく過去の栄光は手放して、地元にゆかりのある方達の戎さんになって

いこうとしているのかもしれません。全国区の西宮神社や今宮戎神社とは規模・

敷地の大きさでも圧倒的に違い、ほんとに小さな神社なのでそれも仕方の無い

事なのかもしれません。

境内風景

しかしみなさん、 堀川戎はとても由緒のある古い神社です。今宮神社より少し

古く、欽明天皇の御代紀元550年頃の創建だそうです。1465年の歴史があります。

堀川神社は中之島に近く沢山の豪商や全国各藩の倉屋敷(米倉)が大川沿いに

並び江戸時代には世界で初めて米の先物取り引きが始まった土地柄でもありまた、

北浜の米相場以外にも、神社周辺には天満市場が開設され全国から海産物や

野菜等の取引が盛んに行われた一大商業地域でした。まさに江戸時代天下の

台所と言われた勢いそのものが堀川にも影響していたと思われます。


戎さんは恵比寿や蛭子などの漢字で書く神社もあり千数百年の歴史の中で

いわれいきさつは数多くあり複雑です。ただ、2つの系列に分類できると記載され

ています。ヒルコ系と事代系だそうです。ちなみに堀川戎はヒルコ系(蛭子)、

今宮戎は事代系(ことしろ)だそうです。由来は日本書紀にある神話に基ずく

ようです。

2015-01-10 堀川戎屋台2

いわれはともかく、今日の参道、神社の境内の雰囲気はまるで田舎の秋祭り

のような感じですね。とにかく人が少ない。確かに押し合いながら前に進むの

ですがかってのような熱気が感じられませんでした。なのに福笹だけは昨年の

10%の値上がりでした。帰り道ではやはり屋台に目が行き、たこ焼きにボール

カステラ、北海道?のバタじゃが、しっぽまであんこの入ったたい焼きなど買い

食い状態。超高いけど、アベノミクスで物価を上げることに率先して戎さんが

賛成実践しているのかな? それではきっと年末頃にはアベノミックスの成果が

ど〜んと庶民にも行き渡ってくれる事を期待しましょう。

福笹
写真上は招き猫と福笹。下は弊社愛猫の福招き猫ミュー太くん
弊社の福招き猫

平成二十七年一月十日 kirifuji


冬来たりなば、春遠からじ。

Fine-cell BLOG 2015年1月5日

新年明けましておめでとうございます。

Fine-cell年賀状


未年 すべての出会いを 好感色で 紡ぎたい。


今年のお正月は全国的に寒波が到来。日本海側地域や東北・北海道のみならず、

太平洋側でも雪が降り、また強風が吹き荒れましたね。

暖かい広島や岡山の瀬戸内側でも少しうっすらと雪が積もったようです。

例年は「冬は寒いもんじゃけん。これくらいは大丈夫。」と強がっていた広島の叔母も

「今年は少しさぶいね。」と少し弱気になるくらい異例の天候でした。

決して年齢のせいばかりではあるまい。

どこかの学者や国際会議では温暖化などと世界中の経済活動を牽制しているが、

本当はどうなのでしょうか?

むしろ寒冷化(氷河期?)に向かっているのではないかと思える昨今です。

どちらの方向に向かっているのか。その判断は偉い学者に任せるしかないのですね。

ここ大阪でも元旦から雪が舞い、除夜の金が鳴る頃から朝方にかけて屋根は

うっすら雪化粧。近年にない元旦の風情を味わいました。

この天候ゆえの事故も一部ありましたが、おおよそ平穏な元旦の日々でしたね。

冬来たりなば(厳冬なれば)、春遠からじ(暖かくなる)。のごとく暫くは忍耐です。

春の穏やかで暖かい日々の近い事を感じ、この一年の始まりを皆様とともに

迎えられる喜びを感謝いたします。ともに健康に過ごせるよう、学びましょう。

これからの一年、どうぞ宜しくお願いいたします。

                    未年   平成二十七年元旦 kirifuji

私は、ここに、いる…脳内GPSの発見

Fine-cell BLOG 「健康日和」 12月13日(土)

まずはノーベル物理学賞を受賞された日本の3氏にお祝いの
言葉をおくりたいと思います。

ノーベル物理学賞の受賞おめでとうございます。

名城大学の赤崎勇教授、名古屋大学大学院の天野浩教授、
カリフォルニア大学サンタバーバラ校の中村修二教授の3方
に2014年度 ノーベル物理学賞が授与されました。12月10日
スエーデンのオスロで華やかな授賞式がありました。日本人
としてとても誇らしい事です。

ノーベル物理学賞受賞3氏
左から天野浩教授、赤崎勇教授、中村修二教授の喜びの顔

受賞理由は光、新しい人類の明かりの元の発明です。電圧を
かける事で光る発光ダイオード(LED)の開発で困難だった青色
発光を可能にした事で光の3原色(R=赤、G=緑、B=青)が完成
し、エジソンが発明した白熱電球以来の快挙だという評価です。
社会に対し光の可能性を広げてくれる発明だと思います。
ご三人のさらなるご活躍をお祈りいたします。

もう一つ、物理学賞や平和賞に隠れてあまり日本では報道が
少ないけど、人類にとって非常にすばらしい発見がありました。

私は、ここに、いる。「脳内GPS」の発見です。

2014年のノーベル生理学・医学賞で注目すべき発見がありました。
アメリカ人のジョン・オキーフ氏とノルウェー人のマイブリット・モー
ザー氏とエドバルド・モーザー氏夫妻の3人の方達の「脳のある
神経細胞の発見」に贈られるという事です。「自分が今何処に居る」
かが分かるのは、脳に特別な細胞があるからという強い信念から
これらの偉業を成しとげられたのです。

ジョンオキーフ博士  
ジョン・オキーフ博士
モーザー夫妻 
マイブリット・モーザ博士とエドバルド・モーザ博士 夫妻

受賞テーマは「位置情報を司る脳の神経細胞<場所細胞>と<グリッド
細胞=格子細胞>の発見ということです。脳神経のGPSのような機能を
持っている神経細胞の事だそうです。この細胞は脳内で方向感覚や
位置関係を司り、頭の中でカーナビゲーションのように自分のいる場所
を把握し、地図を作り目的地まで迷わずたどり着く事が出来るようです。
この仕組みは洞窟探検等で洞窟に入る時安全綱を洞窟外部に人に託し、
綱をのばしながら奥へと進み、目的地に着く。帰るときはその綱を辿りな
がら元来た道を行き、洞窟の外へと導いてくれる大切な赤い糸のような
物です。このような仕組みが人間の脳でも存在しているようなので、この研
究がさらに進めばきっと認知症で徘徊しているお年寄りの減少に寄与しそう
ですね。そして家族の絆も戻り、迷路も一瞬で明るく、明路に変わってくれそ
うです。(ハハハァ)

場所細胞
ジョン・オキーフ氏の発見:場所ごとに対応する細胞集団”場所細胞”がある
グリッド細胞
モーザー博士夫妻の発見:位置の基準をつくる細胞”グリッド細胞=格子細胞”が脳にはある

あらためて生命という仕組みの凄さに魅せられます。

私たち人間の脳はまさに精緻な精密機械のように動き、可憐な草花のように
ファジーに揺れながらも進化を続ける偉大な創造物なんですね。しかし、この
発見が科学的に証明されることはとても有意義なことですが、一枚一枚神秘の
ベールがはがされていく事に少し残念な気持ちもあります。複雑なのは私だけ
でしょうか。              kirifuji




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Author:kirifuji
Fine-cellのKiriです。
日々健康日和を願いつつ
あれやこれやの社会問題も
混ぜながら独自のソフト思考
で展開してまいります。

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